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8)不動産ポータルサイト攻略 「SUUMO」(スーモ)編

不動産ポータルサイト攻略 「SUUMO」(スーモ)

不動産広告の場合、自社ホームページを用意して行う場合と、ポータルサイトを使って広告掲載して反響を得る2つの方法が有力手段となっています。

その中でも、不動産のポータルサイトは3大ポータルサイトと呼ばれるメジャーなポータルサイトがあり、

athome、HOME'Sの最後に3大ポータルの一角を占めるのが、リクルートが運営母体のSUUMO(スーモ)についてお話します。

SUUMOは、広告料金としては他の2つのポータルよりも最も高い半面、不動産のポータルサイトと自社ホームページそれぞれ一長一短があり、ポータルサイト1つとっても様々な広告があり、料金も効果もバラバラです。

また、SUUMO独特のシステムとしては「JDS」システムといい、この反響ダウンロードシステムと、実際の物件掲載管理画面が実は違うことになります。反響メールを複数の担当者にメール配信できるので便利です。

(意外と知られていません。SUUMO物件入力経験のある担当者でないと知る由もありませんが)

実際にはやってみないと分からない世界ですが、私の場合は過去何度もポータルサイトに広告を担当者とやりとりして、自分で物件入力し掲載してはデータ分析を繰り返していたので、どんなポータルサイトのどの広告が費用対効果が高いか、ダメかを全てを知る立場にいました。

だから、もしあなたが、SUUMO(スーモ)にこれから広告掲載をするつもりならば、SUUMOの中のどんな広告を使うべきか、あるいはそもそもSUUMOを使うべきかどうかも含めた、物件属性、広告選択も考えたトータルで根本的な不動産広告コンサルティングができます。

ホームページ制作業者にはこういう細かいアドバイスができません。反響率だの反響数が順調ならばOKですが私の場合は、立ち上げるまでと収支黒字化まで最低でもお手伝いするのが使命なので、無駄な広告=収支黒字化が困難になる・ハードルが高くなることには敏感に反応しすぐにダメ出しや警告をします。

ここがポイント!不動産ポータルサイト 「SUUMO」(スーモ)を利用するなら…

不動産ポータルサイト攻略 「SUUMO」(スーモ)編SUUMO JDSシステム

SUUMOに広告を出す場合に、営業担当からすすめられる「有料オプション」についての追加契約するかどうか、あなたの会社の場合ではどうするべきかの選択と決定について

他の2つのメジャーポータル「athome、HOME'S」との違い1:SUUMOの強みとは?

他の2つのメジャーポータル「athome、HOME'S」との違い2:SUUMOの弱いところとは?

SUUMOに6か月以上反響なりやすい物件を掲載し利用した「驚きの実際の反響単価、契約率」とは?

SUUMOの広告営業担当から、言えば無料でもらえるので必ず入手すべき「ある参考資料」とは?

SUUMO(スーモ)に反響や契約面で利用したほうがいいの?悪いの?とザックリ聞きたがる経営者もいるでしょうが、ちょっと待って下さい。

物件属性、広告予算、目的によって利用する優先順位が下の場合もあれば、優先順位最上位に位置づけて、まずはSUUMO(スーモ)からやった方がいいケースもあるので一概にはいえません。

他社ではポータルを全く使わない業者もいれば、ポータルサイトのみの利用の場合もあり、バラバラ。

だからこそ、不動産のネット立ち上げにおいては、オーダーメイド・カスタマイズがここでも重要なのです。

不動産ポータルサイトの利用全般に共通するコンサル内容の一部を紹介すると…

数字が教えてくれる「ポータルサイトと自社ホームページの反響の大きな違い」とは?

反響単価が最も安いポータルサイトとは?なぜ、そのポータルサイトの広告が反響単価が安く確保できるのか?どんな物件をどういう入力の仕方で行えばいいのか?具体例で詳しく解説

売買(収益物件の売買も含む)と賃貸ではどちらがポータルサイトの利用価値が高いか?

ポータルサイトの広告営業マンですら、わかっていない、口でうまく説明できない
自社ホームページよりもポータルサイトの広告掲載の方が優れている6つの魅力とは?

ポータルサイトの広告営業マンですら、わかっていない、口でうまく説明できない
自社ホームページよりもポータルサイトの広告掲載の方が劣っている7つの欠点とは?

ポータルサイトの広告で反響がわりと多く取れる物件に共通する「9つの共通点とは?」
(1つも共通点ない物件の場合は、掲載するだけ無意味で広告費の無駄と言い切るほど重要)

1億以上の物件を実際に契約取れたことがあるのでわかる「ポータルサイト広告の秘密」
ポータルサイトの広告で、高額価格帯の物件で契約やアポイントにつながる「濃い反響」が欲しい場合の広告選びとは?

3大ポータルサイト以外のポータルサイトを利用する意味・価値・実際の結果・費用対効果とは?

不動産のウェブ部門畑で歩んできた人間でないと、こういう専門的なことは教えられない内容になっています。大事なことは、知識や経験をお伝えしたいのではなく、ポータルを使ってあくまで費用対効果を出した反響を獲得するためにどうしたらいいのかをあなたと共に考える点にあります。

ポータルサイトの広告攻略の知識を教えながら、目的はあなたの会社の予算や規模、物件属性、エリアをヒアリングしたうえで、ポータルサイトを利用する場合は、どのメディアの何の広告にいくら使うのか?話し合い決めることにあります。

その場合の私の過去の経験から計算した、予測反響数や、予測反響単価を計算して後は営業サイドが何件に1件契約をあげられるかに収支黒字化がかかっています。

不動産仲介会社を現在も含めて、トータル4社全てで立ち上げを1人で担ってきた不動産ネット立ち上げのプロで、今も現役ですから「変な話、不動産のWebならコンサルタントでも知り得ない内部事情にも精通し、何をやるとどうなるのか・賃貸も売買も未来を知っているのが他の人にはない私だけの強みといえます。

koushiアドバイスとスキル指導・エリアがかぶらない他のクライアント様からの情報提供までが私のお手伝い範囲ですが、全額返金+3万円の保証付きコンサルティング講座「※保証ありスペシャルコース」をお申し込み頂いた場合は、私自身も赤字のリスクを負い義務と責任が発生するため、そこからさらに大きく踏み込んでお手伝いすることになります。


※相談内容と現状によっては「ゼロからのスタートではなく「マイナスからのスタート」で私が得意とする黄金パターンでの立ち上げと立ち上げ後の計画実施が困難であると判断した場合は、訪問指導とアドバイスのみの、保証がつかない低価格コースのみお引き受けする場合がありますので予めご了承ください。

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